サイズが合わなくて困っていた収縮チューブ、今日京極の殿さんが内径5cmのチューブをくれました(^_^)。
こんな時だけ殿は良い奴だ~~~(^_^)。
早速切って竿尻から通したら、アルミの腹当てより少しだけ隙間が有って難なく入りました(^_^)。

ビニールパイプを曲げ加工するバーナーで炙る事数分、リールシートの上側からチューブを炙って収縮。
リールシートの下側も寸法切りして入れて収縮。
完全に収縮して、早めに水を浸したウエスで冷やして、端部は接着剤を使わず電気用の自己融着テープで処理。
一寸見かけは悪いが、エフコ2号という電気用の自己融着テープで、中への水の侵入止めをする・・・みんな知らないが、これが一番良いのです(^_^)。


京極の殿さんから頂いた熱収縮チューブ・・・こんな時だけ殿は良い奴だ(爆)。


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